1.門真のモナアザラシ 投稿日:2016/04/22(金) 20:01:22.40
リオでは蚊の駆除が進められているが…
http://courrier.jp/media/2016/04/19070016/ThinkstockPhotos-510003206-625×395.jpg

ブラジルを中心に新生児の小頭症が増加している問題について、米国のCDC(疾病対策センター)は、
「ジカウイルスが小頭症やそのほかの脳の障害を引き起こしている」と結論づけた。

ならばとにかく蚊に刺されないように対策をすべきではないかと考えられるが、ブラジルでは異なる見かたが広がっている。
「小頭症という新たな先天的障害は、蚊とはまったく無関係である」というのだ。

ブラジルのオンラインメディア「ザ・フォーリャ」によれば、「国民はまたこうして政府にバカにされている」のだという。
では何が原因だというのか。政府が大量に配布した、妊婦向けの抗麻疹ワクチンが疑われているのだ。

このワクチンは、主にブラジルの北東部に配布され、医師の手元に届いた時点で、ワクチンとしての期限は過ぎていたという。
そして、小頭症につながるジカ熱の発症例がブラジルの北東部で多く確認されたのも、これと密接な関係があるのでは、と指摘されている。
蚊は北東部のみならずブラジル全土に存在しているのに、北東部に患者が集中しているからだ。

医療界に携わる複数の非政府組織が共同研究を行った結果、小頭症は妊娠中に接種したこのワクチンによるジカ熱が引き起こしている可能性があるという。
実際、北東部でジカ熱に「感染した」妊婦は例外なく、この抗麻疹ワクチンを接種していたのだ。

「きわめて単純明快なことだ。なぜ北東部にばかり症例が出てくるのか? 他の地域には蚊はいないのか? 国民よ、目を覚ますんだ!」

共同研究に携わった匿名の医師は、このように国民に訴えている。

http://courrier.jp/news/archives/49189/

2.寝屋川のモララエル 投稿日:2016/04/22(金) 20:03:22.14
「これがパニック障害なの」女性は、たった2枚の写真で伝えた
https://t.co/GnV9AnnbQY#images_exu98sd0r73d6eahd037dudb20160422_001.jpg
3.越前市の八頭身ギコ 投稿日:2016/04/22(金) 20:13:16.33
麻疹がーZ
6.三好市のイナバウアー 投稿日:2016/04/22(金) 20:38:39.50
>>3
は・・・麻疹がー
4.今治の霧島奈緒美 投稿日:2016/04/22(金) 20:18:12.92
何ということだ
5.新城の父者 投稿日:2016/04/22(金) 20:22:49.54
陰謀論っぽい記事だなーと思ってサイト見てたらこんな完全にぱよってる

国会議員の4割が参加する謎の団体「日本会議」とは
http://courrier.jp/news/archives/2574/

12.小淵沢のヲタ 投稿日:2016/04/22(金) 20:54:01.21
>>5
ぱよちんだな。
7.館林のモナー 投稿日:2016/04/22(金) 20:41:31.60
えーと?つまり?
小頭症はジカ熱のせいだけど、ジカ熱にかかったのはワクチンのせいってこと?
13.福津のモナージ 投稿日:2016/04/22(金) 21:05:51.87
>>7
微妙に意味が違う
小頭症はジカ熱によって発生すると考えられているし、実際にジカ熱に掛かった妊婦が小頭症の子を生んでいる
しかしそれは直接的な要因では無く、本来であれば問題ないはずの抗麻疹ワクチンが使用期限が切れる事によりワクチンとしての効用を示さなくなり
結果的に何かしらのダメージを体に残す物質になってしまっていた
そしてそのダメージを受けた結果、ジカウイルスが感染し易い環境が出来てしまい、結果的に小頭症の子が生まれてしまう

なのでワクチンによってではなくて、体に何かしら悪影響を及ぼす変異した期限切れワクチンが原因だ、って言ってる

17.辺戸岬の流石兄弟 投稿日:2016/04/22(金) 21:22:19.73
>>13
横レスだけどどうもありがとう
とても解りやすかった
26.長野のズサギコ 投稿日:2016/04/22(金) 23:20:32.13
>>13
しかしそれじゃ流石に妄想レベルの話だよなぁ…
「そのワクチンにジカウィルスが混入していた」とか、そういう裏付けがあれば真面目な話にもなるが
そういった科学的根拠は無くて単純に統計解釈だけで言ってるみたいだし…

つか、
>北東部でジカ熱に「感染した」妊婦は例外なく、この抗麻疹ワクチンを接種していたのだ。
これって露骨な統計トリックだよね。
「政府が大量に配布した」と前置きしている以上、妊婦のワクチン接種率は相当に高かったと思われる訳だけど
そうであればジカ熱感染者と被っている事にはそもそも蓋然性があって、何も不思議な事じゃない。
10%と10%が完全に被ってたら相関を疑うけど、10%が90%の中に含まれていてもこれはむしろ必然だろう。

うーん、なんとも中途半端でモヤる記事だなぁ…

29.鈴鹿のウマー 投稿日:2016/04/22(金) 23:33:17.11
>>26
今のブラジルは何しろ大頭領弾劾に燃えているから
政府を叩く記事を書きたくて仕方ないのかもしれない
8.中津のベビしぃ 投稿日:2016/04/22(金) 20:42:59.60
麻疹(はしか)って読むのか。読めねーよこんな漢字。
23.十津川のワケワカラン 投稿日:2016/04/22(金) 22:18:36.81
>>8
普通にマシンと読みます。ハシカは俗語で、医学的な呼び名ではありません。
また、医療関係者は通常マシンと呼んでいます。
25.芦別のヌコ猫 投稿日:2016/04/22(金) 23:16:08.55
>>8 >>23
アサシンと読んでた
9.鎌倉のモララエル 投稿日:2016/04/22(金) 20:44:44.80
ブラジルってかなり広いわけだし、特定の病気が一気に全土に広がると考える方が無理あるんじゃね
10.阿蘇のお皿ー 投稿日:2016/04/22(金) 20:50:55.21
海外でもジカ熱に感染した妊婦が小頭症の赤ちゃん生んだってニュースなかったっけ?
11.多可のスパム 投稿日:2016/04/22(金) 20:53:03.08
なるへそ
14.長沼のしぃ子さん 投稿日:2016/04/22(金) 21:17:55.13
期限切れのワクチン接種させるぐらいなら、注射器の使い回しとかも普通にありそうだな。
15.蒲生4のゴージャスモララー 投稿日:2016/04/22(金) 21:18:28.61
イギリスの研究所が放った遺伝子操作された蚊が原因って話もあったよね?
27.うきはのウマー 投稿日:2016/04/22(金) 23:28:35.02
>>15
最初そういう報道あったのに急に報道されなくなったね
イギリスが遺伝子組み換えした蚊をわざと撒いたという話だったのに
16.大野のジョンジョ 投稿日:2016/04/22(金) 21:19:04.95
俺は涙を流さない
ロボットだから
麻疹だから
20.伊豆市の斜めギコ 投稿日:2016/04/22(金) 21:30:54.98
>>16
懐かしいw
18.高知のつー 投稿日:2016/04/22(金) 21:25:13.15
実はハゲも蚊が媒介する伝染病じゃないの?
34.勝浦の鹿 投稿日:2016/04/23(土) 01:02:51.37
>>18
ハゲは、モテモテの旦那様が心配でしょうがない奥様が
 浮気防止の為に、夜な夜な旦那の髪の毛引っこ抜いてるから。

 と、奥様がボランティアで結婚したとしか思えん(一部では借金の形
と噂があった。)デブでブ男でさらにハゲの上司が真顔で言ってます。

19.香美ののまネコ 投稿日:2016/04/22(金) 21:29:27.35
蚊にも種類があって、特定の病気を媒介する蚊の種類は限られてたりするんだよ
ブラジル北東部に生息する特定の種類の蚊が媒介してるんじゃねーの?

マラリアの話を前提に考えてる

21.花巻のレモナ 投稿日:2016/04/22(金) 21:31:07.69
あと、過去の記録ではどうなってんの?

突然現代ブラジルに出てきた病気なのか?

過去においてもブラジル東北部で小頭症の子が生まれる確率は高かったんじゃねーのか?

22.稚内のルカリオ 投稿日:2016/04/22(金) 22:12:48.03
「麻疹ウイルス」と「ジカウイルス」て、全くの別物ですやん。

「抗麻疹ワクチン」を接種した人が「蚊」に噛まれやすくなっていて
「ジカウイルス」に感染し「ジカ熱」を発症したって言うのなら
理解できるが。

24.双葉のゴージャスモララー 投稿日:2016/04/22(金) 23:08:11.21
何事なんだよ
そんなワクチンが認可されんのか
28.阿波市の姉者 投稿日:2016/04/22(金) 23:30:36.81
期限切れてる薬をそのまま使っちゃうのかよ?
捨てるなり返却するなりしねーのかよ?
30.当別のモリリー 投稿日:2016/04/22(金) 23:40:27.81
まるで子宮頸がんワクチンを流布した日本政府にようだ
31.井原のやられ役 投稿日:2016/04/23(土) 00:03:07.31
え、なんでそうなるんだw
単純にジカ熱ウイルスをもった蚊が北東部に多く繁殖してるだけだろw
学が低いとこうなるんだなw
陰謀論は置いといて原則を考えろよw
麻疹ワクチンが古くて効かなくても麻疹にかかるだけだろw
32.深江橋のメカおにぎり 投稿日:2016/04/23(土) 00:54:57.00
医者がワクチンを転売して何か別の農薬を注射してる可能性もありそうな
33.関内のイリオモテヤマネココ 投稿日:2016/04/23(土) 01:01:54.13
もうなにが本当なのやら
35.坂出ののまネコ 投稿日:2016/04/23(土) 01:21:09.75
そもそも妊婦向けの麻疹ワクチンってなんだよ
妊娠中は禁忌じゃねーの?
36.三木のラーメンギコ&モナー 投稿日:2016/04/23(土) 03:06:09.52
> 実際、北東部でジカ熱に「感染した」妊婦は例外なく、この抗麻疹ワクチンを接種していたのだ。

その妊婦らは例外なく毎日水も飲んでたろうな。
じゃあ水が原因といってもいいんじゃね?w

37.角館のモララエル 投稿日:2016/04/23(土) 08:29:47.49
ジカ熱自体はずっと昔から存在していて別に珍しいものじゃないんだけど、
妊娠中に感染すると生まれてくる子供に影響がある、なんて話は今まで無かった
というところがポイントなんだわな。
つまりジカ熱≒小頭症、ではなく
ジカ熱+Tdapワクチン=小頭症
なんじゃないかと疑われてるのよ
39.東京都のリアルモリリー 投稿日:2016/04/23(土) 09:00:07.19
>>37
この期限切れワクチンを接種していない妊婦から小頭症の赤ちゃんが産まれているかどうかだよね
38.いののシーザー西脇 投稿日:2016/04/23(土) 08:44:07.21
俺の場合、脳みそ少し症ですが
40.大和郡山の生徒 投稿日:2016/04/23(土) 09:05:20.69
え、シカに夢中になる病気なの?
41.金沢のデフラグさん 投稿日:2016/04/23(土) 09:22:46.13
またアンチワクチンの妄想か
42.善通寺の満洲モナー 投稿日:2016/04/23(土) 10:42:35.51
無知ですまんが
>>1の通りなら
他国ではジカ熱に感染した母体から
小頭症の子どもは生まれていないということか?
43.上八川の荒巻スカルチノフ 投稿日:2016/04/23(土) 12:55:44.37
地デジか
44.広川の関東裸会 投稿日:2016/04/23(土) 22:30:15.99
ロックフェラーが政府のせいにするの巻
45.焼津のワナー 投稿日:2016/04/24(日) 11:03:45.03
まるで人体実験みたいだな
46.市川のマッツァリーネ小幡 投稿日:2016/04/24(日) 11:24:00.15
>実際、北東部でジカ熱に「感染した」妊婦は例外なく、この抗麻疹ワクチンを接種していたのだ。

米や酸素にパンの死亡率とは違うのか
それとも本当にヤバイのか
俺は後者だと思うが

元スレ:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/news5plus/1461322882/